FC2ブログ

1年越しでモヤっとしている件

二人育児
06 /29 2018
昨年なんですが、こんな記事を書いていました。

誕生日祝い、義実家にモヤっ・・・

簡単に言うと、昨年の誕生日の義実家からのお祝いが
第1子息子には、「現金10万円」
第2子娘には「一緒に買いに行った8000円の靴」

とかなり差がついていたのでもやっとしたという話です。

その時の私たち夫婦の結論としては
来年(つまり今年)のお祝いの様子を見て
同じような状況なら夫から二人同じように扱ってほしいと
伝えようということでした。

そして先日娘の誕生日だったのですが・・・

義父からの申し出は
「兄妹お揃いのTシャツを買ってあげたいので
サイズを教えてくれ」というものでした。

そして誕生日当日、かわいいお揃いのTシャツを届けてくださいました。
電車に乗ってデパートまで買いに行ってくださったそうです。
息子好みの柄を選んでくださいました。
そして兄ちゃんの影響で、当の娘もその柄大好き。
二人とも大喜びでした。

話題だけにあえて下世話なことを書くと
おそらく価格は2枚合わせて(高くても)1万円前後だろうなと思います。

結果、今年の娘へのプレゼントも
昨年の娘へのプレゼントと同じ感じですね。

愛情、感じます。
一緒に買いに行ってくださったり(去年)、
事前リサーチをして本人たちの喜びそうなものを選んでくださったり(今年)

正直、現金10万円だけポンともらうより
愛情を感じます。

だから息子の誕生日も同じ感じだったら全く不満はないのです。

だけど、比べるとなんか全然違いますよね・・・

どっちがいいとも言えないのですが、
ただただ同じ孫に対してなのに扱いが違いますよね。

しかもどっちの扱いの方がいいのかも難しいライン。
その辺はほんと個人の価値観の問題。

だからこれがそれぞれ違う人からであれば
どちらも本当にありがたいのですが
同一人物からの贈り物だからなぁ・・・

ただ真意を知りたいです。

そして出来るなら同じような扱いにしてほしいです。

別に義実家からの金銭的援助をあてには一切していないですが、
例えば子どもたちが結婚した時の祝いだとか、教育資金などの時に
息子の時だけポーンと出すみたいなことが起こらなければいいなと思います。
そのためにも真意は知りたいです。

ただその時の気分で「こうしてあげたい」とその時に思い付いたままの行動だとしたら
そんなに深く考えずに親の私たちが平等に分配してあげればいいだけなのかもしれませんが。

今年の息子の誕生日の様子で、また夫婦で話し合おうと思います。






にほんブログ村


にほんブログ村
スポンサーサイト

2歳

第2子2歳児育児
06 /26 2018

地震の余波は特になく、日常を取り戻しつつあります。

ただ、日々忙しすぎて・・・
ブログ更新できませんでした。

なんかこんなに忙しいのに
仕事は中途半端で歯がゆい日々。
理想には程遠いです。

さて、そんな毎日ですが
下の娘がいよいよ2歳になりました!!


2歳!2歳!

時が経つのが早すぎてついていけません。

あれから2年・・・

上の子と下の子で感じ方が違う点でいえば、

上の子が2歳になった頃はだいぶしっかりしたなー、
もうすっかり幼児っぽいなという感じでしたが

下の子は2歳になっても依然として赤ちゃんです。
まだまだ赤ちゃん。
小さい、小さいと思ってしまいます。

たぶん息子と娘では、娘の方がしっかりしていると
思うのですが(やはり女子、発達早めはうちには当てはまっています。)
4歳の兄ちゃんと比べると娘はまだまだ赤ちゃん。
兄ちゃんもとても過保護で妹の心配ばかりしているタイプなので
尚更いつまでも赤ちゃん扱いしてしまいます。

とにかくすくすく成長してくれてありがたい限り。

私は幸せな人生です。





にほんブログ村


にほんブログ村

地震、その後

生活
06 /20 2018
地震から2日が経ちました。

なんとか粛々と生活しています。

余震も時折あり、その度にものすごく怖いけれど、
保育園も再開し、仕事にも行き、
なんとか生活しています。

地震後初めて車に乗った時、
なんだかいつも以上に揺れている気がして、
「また地震?」「今揺れた?」とか思いながら運転していましたが
実際は普通に車の揺れのようで、
普段、自分が運転している車がどれぐらい揺れているかなんて
気にも止めていないことに気づきました。

家族4人で自宅で温かい食事を囲める。
それがどんなに幸せなことか気づきました。

職場の最寄り小学校には夜になると
100人以上の方が避難しに来られているようです。
まだまだ普通の生活を取り戻すには時間がかかりそうです。

そして、地震の怖いところは
「ここで終わり」という結論がでないこと。

いつ、どの程度の余震がどれぐらい続くかわからず
なかなか気が休まるときがありません。

私よりももっと過酷な状況におかれている人も
たくさんいらっしゃると思います。

これ以上の被害が広がらないこと、心よりお祈りいたします。




にほんブログ村


にほんブログ村

地震にあいました

未分類
06 /18 2018
我が家、大阪の北摂に住んでいます。

今回の地震、震度5強のところにいました。
それでもこうやって更新できているのは
自宅には大きな被害がなかったからです。

地震で命で失われた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

****************

朝7:55、いつものように保育園に向けて出発。
病み上がりの娘は久々の登園。

数分後、保育園着。
私、運転席から降りて、後部座席のドアをあけ、
息子を先に歩道に降ろす。

車内に戻り娘のシートベルトを外そうとした瞬間
揺れを感じました。

一瞬パニックになって、
何が起こったのかわからず、
車ぶつけられた?とかいう考えもよぎったけど
どう考えても地震で。

車の外に出たほうがいいのか、
中のほうがいいのか迷ったけど、

「中!」と決めて、息子を車中に連れ戻す。

車の中で揺れが収まるのを待つ。
娘はわかっているのかわかっていないのか。
息子は「何がぶつかったん?」みたいなことを言っていました。

揺れが収まって、さぁここからどうすべきか・・・

保育園から園庭に集合するように放送が聞こえたので
車を降りて、園庭に。

園庭にはもうすでに親と離れて登園済みの子もいれば
ちょうど送りに来ていて親と一緒の子もいました。

この園庭に集合した時、不安でいっぱいいっぱいで
思わず泣いてしまいそうだったけど、
子どもの不安感を考えて何とか涙を押しとどめました。

何をどうすればいいのかわからなかったけど、
この時点で職場からライン通話が入っていたので
通話して仕事の連絡。
この時点でおそらく今日は仕事を休むことも伝えました。

保育園で自宅待機指示が出たので、
子ども2人と保育園を出て、自宅に戻ることにしました。

自宅に戻るついでに最寄りのコンビニに寄りました。
まだ地震発生からあまり時間が経っていないせいもあって
水が普通に店頭に並んでいたので2リットルを3本買いました。
まだあったけれど、車とはいえ子ども二人をつれて
それ以上買う気力もなく。
あと何を買うか迷ったけど、チルドのおでんや肉じゃがなど
割と日持ちがしそうなものを4つほど、
それから賞味期限の長いカニパンばどを買いました。

家に帰ると、我が家は被害はほとんどなく、
少し物が散らばった程度の被害でした。

そこから子どもと3人不思議な静けさの中で
1日を過ごしました。
地震があったのが別世界のような・・・
それでも時折余震があり、そのたびに震え上がりました。

昼食の準備をしようとしたら
ガスが出ないことに気づきました。
不通なのではなく安全装置によって止まっていたようです。
隣のおじさんが解除の仕方を教えてくれました。

人のありがたさが身に沁みました。

子ども2人を自分1人で守っている不安感に押しつぶされそうになりました。

帰宅難民になるかと思った夫ですが、
ちょうど帰宅時間の頃に電車が復旧し、
いつもと同じぐらいの時間に帰ってきてくれました。

今日は一日電話が鳴りっぱなしです。
主には家族とのやりとり、
保育園ママのグループライン。
職場のグループライン。

ネットはダウンせず、それぞれから情報が得られてありがたかったです。

今日は仕事に行けませんでした。
私の職場はここよりもさらに被害の大きかった地域にあります。
同僚たちの多くは今日も出勤して
いろいろと処理に追われていたそうです。
みんなそれぞれに家庭もあるのに・・・
無事に帰れたかな?

明日は、想像絶する規模の余震などがない限り
出社しなくてはなりません。
みんな大変な状況は一緒なのに2日も休めません。

でも・・・子どもと離れるのが不安です。

もうこれ以上被害がでませんように。







にほんブログ村


にほんブログ村

病む

生活
06 /14 2018
夫が出張で不在の一週間です。

16時半ごろ、保育園からの不在着信。

どっち?どっち?
と思いながら留守電聞くと、
1歳児クラス、娘の方でした。

あれ?この人、先週3日休んで
やっと復活したばかりじゃなかったっけ?

元気に行けたの、1週間だけでした。

ちょっと遅めの保育園の洗礼でしょうか。

治らない病気じゃないなら、もう仕方ない。
遅かれ早かれいずれ治るよ!
こんな心持ちであまり落ち込まないようにしています。

実母の都合がつくようなので、
明日は実母に託して私は出勤です。
もう足向けて寝られません。

さて一方、息子は、
体調は崩していませんが、パパ不在の寂しさもあってか
割と情緒不安定です。
朝は朝で、グズグズ泣いています。
おまけに娘が牛乳をこぼしたタイミングで
机に登り、私に激怒されるという展開。

生真面目なところがあるので、
保育園に出発するタイミングには復活し、
ギリギリで帳尻を合わせてきます。

泣いてても歯みがきや着替えは
省略しない、そんな融通の利かない息子です。

娘がイヤイヤ期だったり、自己主張が激しかったり、
自己主張はするものの、道理は理解しない年頃で
そちらにどうしても手がとられるので
息子は放置気味。
息子自身も生活ルールを守らない型破りな妹(1歳児としては普通なんだろうけど)
に戸惑ったり、イライラしたり。

「出発の時間だよー」と言われているのに、
「いやー」とケラケラ笑いながら走り回る妹は
息子には理解しがたいと思います。

更にはお父さんがいないものだから本当に手薄で、
息子には負担かけてるなーと思います。


こんな週の後半です。
今日は熱のせいか20時半には寝落ちした娘ですが、
すでに何度か寝言泣きをしていて、
今夜は何度も起こされそうです・・・

今週は土曜日も仕事・・・
しかもけっこう土曜日が山。
なんとか乗り切りたいです。





にほんブログ村


にほんブログ村

今週はこんな感じです。

生活
06 /13 2018
今週は夫が出張のため1週間不在です。

なので夕食は実家に帰って食べさせてもらい
夕食後自宅に帰ってワンオペしてます。

ご飯作らなくていいから楽なような、
1人で全部するから大変なような・・・

とりあえず意地でも寝落ちせず夜活に励んでます。

そうでもしなきゃ息がつまる・・・

娘はなぜか3日連続、テレビ見ながら寝落ち。
寝かしつけ楽で助かっています。
夫がいるときはこんなことないのに。
病み上がりで体力が落ちているのかもしれません。

寝るときは息子1人に向き合える!と思うものの、
息子はその時は割とグズグズ多め。

彼としても甘えられるタイミングがわかっているのかな。

イヤイヤ期の娘に振り回されて、なかなか息子が2の次になっています。
たくさん満たしてあげないとなとは思うのですが。




にほんブログ村


にほんブログ村

なぜ男性は育児に関して言われたことしかできないのか。

生活
06 /10 2018
タイトル、「男性は」と一括りにしてはいけないのかもしれません。

今回は夫の話なんですが、
大前提としてうちの夫、以前書いたタイムスケジュールの記事を
見てもわかる通り、めっちゃ家事、育児に協力的です。

もう家事に関しては料理以外の項目は
ほぼ夫に主導権があるほどの大活躍です。

育児に関してもとても積極的です。
お風呂は夫担当だし、
オムツ替えも、歯みがきも、
わりとどんなこともやってくれます。

ただ、やはり子どもたちの「ママがいいー」発言には弱いです。
そうなると引いてしまうし、落ち込むし、
結局こっちに丸投げ。
まぁ気持ちはわかりますが。

なので育児に関しては頼めばどんなこともしてくれるけど
主導権は私にあり、あくまで夫は補佐的な存在であろうとします。



さて、そんな夫が先日保育園にお迎えに行ってくれました。

息子1人を迎えに行ってくれたことはあるけれど
二人が通うようになってお迎えをお願いしたのは初めてでした。

乳児クラスの娘の帰り支度は少々複雑で
初めてだとややこしいかもしれません。

でも息子が乳児クラスの時は経験があるので
事前に説明したらなんとなくイメージが沸いたようです。

「〇〇があそこにあるから、それを持って帰って
 そしてあれと、これとを持って帰ってね。」

という感じで伝えました。

ちゃんとメモをとっていた夫。
場所もなんとなくわかったようです。

息子と娘とお迎えして無事にミッション完了!

とのことだったので安心して仕事から帰ったら、

かばん、持って帰ってなかった・・・
息子の補助カバンに娘の荷物も入れて帰ってたらしい。

確かに、持って帰るものはリストアップして
どこにあるか丁寧に説明したけど、
カバンのこと言うの忘れてた・・・

でも、娘の保育園用のカバン、知ってるよね。
毎日持って行ってるの知ってるよね。
いざ荷物を持って帰ろうと思った時
カバンがなくて「あれ?」って思わんかったんかな?
先生に聞くって発想ないんかな?

そして娘、裸足に靴履いて帰ってた。
室内では裸足で過ごす園なので
帰る時には靴下入れから靴下出して
履かさなきゃいけないんだけど、
確かに言うの忘れてた。

でも、先生に聞けばいいのでは・・・?


何はともあれ、子ども2人を無事に連れて帰ってくれた。

その事実だけで満足すべきなんですかねぇ。
でもそれじゃあいつまでたっても主体的に育児に関わるとは
ほど遠いような・・・

いつも積極的に何でもしてくれる夫なので
余計に「あれ?」と思った出来事でした。





にほんブログ村


にほんブログ村

体調不良の1週間

生活
06 /08 2018
娘の発熱で始まった今週です。

娘、結局月火水と3日間保育園休みました。
機嫌は良いんだけど午後から38度越えの発熱が続きました。
あと鼻水、咳。

最近は夜泣きもなくなっていたのですが
やはり熱や咳があると寝苦しいようで夜中何度も起きていました。

・・・私も寝不足。

ちなみに保育園休みの間は実母はずっと見ててくれました。
なので私は欠勤せず。
本当にありがたいです。
病気の娘より優先すべき仕事って何なのかとも思いますが
やはり休んでしまうことで滞る仕事のことを考えると
本当にありがたかったです。

木曜日から保育園に行けた時は心底ほっとしました。

息子、娘が風邪で伝染るかと冷や冷やでしたが
鼻水が多少出たぐらいでなんとか踏みとどまってくれています。

夫、速攻で娘の風邪がうつったらしく
水曜日に38度越え。
・・・もう知らん。大人だから自分でなんとかしてくれという心境です。

心境というか実際放置でした。
うん、大人なんだから自分でなんとかしてください。

夫は水、木と仕事を休んでいましたが
意外と回復は早かった模様。

私、娘の風邪がうつったのか、とにかく咳が出ます。
でも熱はないので
この咳は気のせい、気のせいと闇に葬ろうとしたら、
木曜日の朝目覚めたらまさかの・・・
両目がものもらいに・・・

なにこれ?

両目痛い。
コンタクト付けれない。
眼科いく暇ない。

市販の抗菌目薬でなんとか凌ごうとしています。
ものもらい現在進行中です。

普段コンタクトレンズなので眼鏡生活が
非常に疲れます・・・

しかも咳もまだ出るし。

満身創痍ですが、今日は大きな仕事があり、
なんとかそれを乗り切りました。

明日は土曜日、休み!
この1週間早かった。
立ち止まる暇なしでした。

ものもらいが引き続き鬱陶しいですが、
しばし眼鏡生活です。

アイメークなしのメガネっ子で出社しても
まったく気にならなくなった自分にあっぱれです。






にほんブログ村


にほんブログ村

フルタイム共働きの我が家の夜のタイムスケジュール

二人育児
06 /03 2018
4月に入園して以来無欠席だった娘がついに発熱しました。
明日はお休み決定。
でもよく頑張った。

さて、今回は復職してからの我が家の夜のスケジュールを記しておこうと
思います。

17:00    私、退社

17:30    保育園到着。
         息子→娘の順にお迎え。
         絵本コーナーで足止めを食らったりするけど
         なんとか二人をその気にさせて帰宅。

17:55    帰宅
         帰宅後すること
         ①自分が着替えてうがい手洗い
         ②おやつの準備(1時間後にはもう夕食だけど・・・)
         ③うがい手洗いした人からおやつ食べていい流れを作る。
         ④おやつ食べだしたらEテレつける。
         ⑤Eテレタイムに次の日の夕食下ごしらえ
         ⑥洗濯物取り入れる。(たたむのは後。)
         ⑦保育園から持ち帰った物の整理。
           洗濯機に入れたり、連絡帳みたり。
         ⑧その日の夕飯仕上げ。(盛り付けたり、温めたり)

          これ、すべて子どもたちの相手をしながらなので
          片手間です・・・
          特に娘。まだ集中してEテレみれない。
          抱っこ攻撃をかわしながら、時におんぶしたり・・・

19:00     夫帰宅。
          4人で夕食。

          食べ終わったら順次食器の片付け。
          日によって子守り担当と片付け担当を夫と分担する。
          子守りしながら洗濯物畳んだり、布団敷いたり。

19:45     夫が子どもをお風呂に入れてくれる。
          娘→息子の順番。

          私、子どもの相手をしながら洗濯機スタート。
          並行して保育園準備とか。

          洗濯機が止まったら20:30まで
          できる限り洗濯を干す。
          合間、合間で湯上りの子どもたちのケア。

20:30     私、入浴。
          夫、洗濯干しの続き。

21:10     子どもたち消灯。
          聞きわけよくすぐに布団に入るのは息子。
          直前まで暴れている割に寝つきがいいのは娘。

          遅くても22:00までには二人とも寝入ってくれます。
          22:00までかかるのは息子で、
          娘はほぼ21:30ぐらいに寝ています。

22:00     余力があれば自分時間!
          晩酌したり、楽天徘徊したり、ブログ書いたり。


こんな毎日です。

ご覧の通りで我が家は夫の帰りがわりと早いんです。
だから平日もワンオペではありません。
かなり夫と分担して家事も2馬力でやっています。

以前も書いたように私は今は極力残業不可でやっているので
家庭生活はこんな感じでなんとか回っています。

でも私の職種、本来はとても残業の多い仕事なんですよね。
正直今は全力では働けないという前提で仕事をしています。

いつかまた自分でとことん納得できるまで仕事することができるのか、
結局そこには至らずに離職してしまうのか。

未来のことはわかりませんが、
今は自分が大事なものを見失わないように
でも今できるベストを尽くしてがんばります。




にほんブログ村


にほんブログ村

あさみ

2013年9月長男出産。2016年6月長女出産。
フルタイム正社員として働くワーキングマザーでしたが
切迫早産を乗り越え現在育休中で二人子育て