娘と過ごす最後の平日

第2子1歳児育児
03 /30 2018
保育園入園前の最後の平日です。

この日は何しようか前から悩んでいたんですが、
なぜか昨日は私の頭痛がひどく
今日は治まっているけど、あまり無理しないで過ごすことにしました。

花粉かなぁ。
マスクせずに出かけた後がひどい・・・
マスク忘れないようにしないと!

なので午前中はいつも通りちょっとした買い物に行き、
ランチはスシロー!

娘と二人スシローは初めてでした。

娘には卵、煮アナゴ、枝豆、すうどんを食べさせ、
私は好きなお寿司をたらふく食べました。

11時オープンで11時に到着したら
オープン前からもう人が並んでた。
食べ終わって11時半過ぎに出るときには
待合のソファもう満席。
すごいね、スシロー人気。

今はお昼寝中の娘。

起きたら、飛行機の見える公園に遊びに行こうと思います。

きっと桜が満開だと思う。

ここ数日息子と娘が愛おしすぎて、
必要以上にハグしたり、キスしたりしています。

そんな私に対して息子が考え出した遊び、「チューの戦い」。
チュチュチュチュと戦います。
可愛すぎ。

それから「大好き」と毎日伝えています。
伝えるタイミングは朝ごはんの時に言うことが多いかも。
なんか朝ごはん食べながら「大好きよ」というのが習慣になっています。

これからも毎日たくさん伝えようっと!


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ブログ名を変えました

未分類
03 /29 2018
新生活に向けてブログ名を変えました。

何のひねりもなくそのままな感じです。

2足のわらじをしっかりはくぞー。

3月は別れの季節ですね。
寂しいです。




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4月からのこと

生活
03 /28 2018
4月からの準備が着々と進んでいます。

仕事に関しては、上司から連絡があり、

うーん、想定の範囲内なんだけど、
想定してたいくつかの中で、
なかなかハードで責任重めなところを任されました。

うん、私の年齢、経験ならそれぐらいしなきゃねという感じだけど
休み明けでブランクあり、浦島太郎状態ということを考えると
結構大変そう。

まぁ、どんな仕事でもそんなもんですよね。

しっかり休ませてもらったので、
できることは頑張りましょう。

子どもたちの方は、仕事が始まると朝の登園時間も早くなり、
朝の保育園での登園する教室が違うので、
変化に戸惑いやすい息子のために
今週に入り、早め登園を始めました。

もっと困惑したり、前の場所にこだわるかと思いきや、
意外にスムーズにできていて一安心。

息子も、ゆっくりながら成長しています。

娘は、、、持ち物などの準備は進んでいますが、
(本人の)心の準備はまだ始まってみないと
なんともできないですね。

でも、泣いたり、荒れたりして当たり前。
母と離れて平然としている方が心配、と考えるようにして
私自身の気持ちをおさめようと思います。


そして、ブログのことですが、
別ブログも含めると、もう10年以上ブログを書いています。
(書いていない時期もありますが・・・)

特にこの2年間は自分に時間の余裕があることもあり
本当に楽しくブログ生活を送れました。

自分が書くことはもちろん、ブログ巡りも楽しみの一つでした。

このインスタ映え時代に全く写真を載せない上に、
ただただ自分の行動の振り返りや自分の思うことを
書き連ねただけのこのブログ。
おまけに「誰かの参考になれば」という気持ちも薄く
お出かけに行ったりしても
人の参考になるようなことは一切書いてないブログですが、
時にはコメントをいただいたり、ブログ村などから
見に来てくださる人もいて、嬉しかったです。

せっかく楽しく続けているのだから、もう少し続けたいなーと思います。

ただ、息子の育休から復帰した時期はほとんどブログ書いてないんですよね・・・
なので、当然更新頻度は下がると思うし、
もしかしたら全く書かなくなるかも。

こればかりは新生活を始めてみないとわかりません。
ある日、また書き始めたりするかもしれないし。

とりあえず、ブログのタイトルは少し変えようと思います。
(明日か明後日あたり。)

いつもこんな拙いブログを見守っていただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします!





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映画デビュー&子どもとたくさん遊ぶ

二人育児
03 /27 2018
自治体主催で春休み企画のアンパンマンの映画上映が
行われてきたので、息子を連れて行ってきました。

息子、映画デビューです。

そして実はアンパンマンデビュー。
世の中の幼児に大人気のアンパンマン。
もちろん息子も存在は知っていますが、実はアニメ見たことがなく・・・
アンパンマンにはまった経験もありません。

正直、4歳の息子にはもうアンパンマンも幼過ぎるかと思いましたが、
映画自体初めてなので、
簡単で長くなくてちょうどいいかと。

結果、途中で「どう?」って聞いたら
「・・・こわい。」って。

えっと、どこがこわいのか、
普段喜んでみてるドラゴンボールのキャラの方がこわいけど。

でも大画面、音響でこわかったのかな?

「帰らない。」というので
そこからは膝に抱っこでみました。

こんな様子ではドラえもん映画なんてまだまだ無理だなー。
(ドラえもんの映画は自分が子どもの頃怖いと思った経験あります。)

ちなみにこの映画上映会、少々早く行き過ぎたのもあり
待ち時間がかなり長かったですが、
息子1人だけを連れて行ったので、全然待ち時間が苦になりませんでした。
30分以上の待ち時間も(絵本コーナーなどもあったので)
落ち着いて待てるようになったなー。

これ、もし娘を連れて行っていたら
この待ち時間でヘトヘトになっていたと思います。
そして上映中もかなり苦戦しただろうな。
預かってくれた実母に感謝。

その日は実は保育園を休んで平日に行ったので、
午後も娘&息子とたっぷり遊びました。

午後は3人で近所の公園へ。

大きすぎない、小さすぎない絶妙な公園チョイスのおかげで
娘&息子2人、目が届く範囲で遊べました。

というかやはり大人が1人だと息子がわきまえてるようで
そんなに遠くに行かず、「こっちきてー」とかの無茶ぶりもせず
3人で遊ぶというスタンスで遊んでくれます。

3人連なっての滑り台を何回も何回もしました。

なんか子どもたちと思いっきり遊んだー!という感じで
充実した1日でした。



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兄妹がいること~下の子編~

未分類
03 /26 2018
*こちらの記事は我が家のことについて私の個人的な感想を述べています。
 子どもを持つ、持たない、何人持つかというのはそれぞれの判断や状況で
 異なってくることですので、決して価値観を押し付けるものではありません。

今回は下の子から見る「兄」ってどんな感じなのか考えてみたいと思います。

娘が生まれてしばらくの間は
息子に対しては「ずっと独占させてあげられなくてごめんね」
と申し訳なくばかり思ってしまっていた私ですが、

不思議と娘に対しては
「あなただけのお母さんじゃなくてごめんね」という気持ちは
ほとんど沸いてきませんでした。

むしろ最初から「あなたにはパパとママの他にお兄ちゃんもいて良かったね」
というぐらいの気持ちです。

実際は娘があまり物心ついていないような月齢の時は
「とにかく上の子を優先」の法則に則って
何かあれば息子を優先していたので
娘は「待ち時間」が長かったとは思いますが
そこにはあまり罪悪感を感じませんでした。

息子にとって「妹は邪魔な存在」という価値観を
植えつけないことが
結果的に娘にとってもプラスになると思っていたことも
ありますが、

息子は保育園児だったので日中は家におらず
その間はずーーっとママと二人っきりで
たくさんたくさん構ってあげられるという
我が家の状況も大きく関わっていたかもしれません。

結果、娘は今現在とにかくお兄ちゃん大好きっ子に育っています。
(まぁこの時期の兄妹はみんなそんなものなのかな。)

とにかく「ちーたん、ちーたん」と追いかけまわし、
息子が寝そべれば自分も寝そべり、
息子が走れば、自分も走る。

兄から受ける影響は計り知れません。

また第1子と比べると第2子は家にあるおもちゃや遊び道具も
月齢に相応なもの以外もたくさんあり、
勝手にいろいろと刺激を受けて
自らいろんなものを手に取っていたりします。

だいぶ前ではありますが支援センターで娘がお絵かきをしていると
娘と同じ月齢のママさんから
「いつぐらいからお絵かきってさせていますか?
まだかじったりするのがこわくて家ではお絵かき道具を
出していないんです。
いつから絵を描くものってわかるのかなぁ?」
と聞かれたことがありましたが、

娘は第2子なので彼女がねんねの時期から部屋の中には
お絵かき道具があり、
ごく自然にお絵かきをする兄の姿があったので、
いつから、、、って全然覚えてないんです。

確かにかじったりする時期もあったような・・・

でもそれも短く、すぐにマネをしてお絵かきしてたような気がします。

こうやって身近なお手本がすぐ身近にいてくれることが
何より2番目ちゃんのアドバンテージだと思います。

そういえば、娘はほんと生後数か月から兄に合わせた規則正しい生活で
生活のリズムをつけようと苦戦したこともありません。


最近の二人がケンカした時の対処方法ですが、
以前は(まだ娘はわからないし)とにかく兄優先で、
おもちゃなど息子優先に使わせて、
娘にはその他のものを与えたりしてごまかしていましたが
最近は娘も物心がしっかり付いてきたので
なるべく公平に対処しています。
その方が外の社会とのギャップも少なく
本人たちにとっても後々その方がいいかなと思っています。
息子は泣いて怒ることもあるけど自分が手荒な真似をしたときなど
妹にも素直に謝れることが増えました。

そんなこんな、最初は私自身の気持ちの不安定さから
どうなることかと思った二人育児ですが、2年近い育休を過ごさせてもらい、
今は素直に息子にとっても、娘にとっても兄妹がいて良かったと思えるようになりました。

もちろんお互いの都合に合わせなければいけないので
一人っ子であればしなくてもいい我慢を強いてしまうこともありますが、
それを差し引いても、そう思えるようになりました。

こうなると三人目なんてことも頭をかすめますが、
まぁそれはないと思います。
一番は私の年齢の問題。

こればかりは仕方ない。
今の家族をしっかり大事にしていきます。




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ピクニック三昧

生活
03 /25 2018
兄妹の話を書こうと思っていたのですが、
忘れないうちに週末の備忘録を。


今週末はすっかり暖かく春の気候だったので
ピクニック三昧でした。

子どもができてからピクニックは趣味の一つになりました。
気候のいい時はすかさずピクニック。
あまり無理しない家族なので気候がいい時限定です。
1年でいうと割と限られた季節しかできませんので、
チャンスがあればすかさずピクニック。

あ、我が家のピクニックの定義は
「屋外でお弁当を食べる」といった感じです。

土曜日は夫が出勤だったため、私が子どもを二人連れて
芝生のキレイな城址公園へ。

この日は簡単なお弁当を作りました。

おにぎり(娘は一口おにぎりを多数、息子は三角おにぎり2つ。)
卵焼き、たこさんウインナ、ブロッコリー、プチトマト。
↑ほんと、簡単すぎです・・・

あとはコンビニで唐揚げを買いました。

娘も補助なくともバクバク食べてくれるので
私1人で連れて行っても全然大丈夫になったなと思いました。
私も青空のもと外の空気を満喫しながら悠々といただきました。

その後は池の鯉にえさをやったりして遊んで、帰宅。
無理しない、遊びすぎない、ほどほど、これ我が家のモットーなので。
(娘のお昼寝もあるし、なんなら息子の昼寝もあるので・・・)

ちなみにこの公園うちから徒歩圏内なのでベビーカー&徒歩で行きました。

そして今日は夫も参戦、ピクニック2連続。
今日は午前中に用事もあったので
食料は〇っともっとで調達。(何度も言いますが、無理しません。)

植物園のある公園でシートを広げていただきました。

ちなみに息子と娘には空っぽのお弁当箱を持参。
そこに大人のお弁当(ご飯は大盛)から取り分けて
食べさせています。
あとプラスアルファでブロッコリーを持参していました。
スプーン、フォークなども持参。
1歳8か月の娘ですが、おにぎりじゃなくても
全然平気で(手づかみメインで)パクついていました。
もう慣れですね。

その後は遊具のある場所に移動して遊びました。
娘も一丁前に滑り台などができるようになってきたので
遊びがいが出てきました。

暖かくなって充実した週末でした。
さて今シーズンはあと何回ピクニックできるかな。



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兄妹がいること~上の子編~

第1子4歳児育児
03 /23 2018
*こちらの記事は我が家のことについて私の個人的な感想を述べています。
 子どもを持つ、持たない、何人持つかというのはそれぞれの判断や状況で
 異なってくることですので、決して価値観を押し付けるものではありません。



世の中には「母乳信仰」だの「3歳児神話」だの
母親を縛る価値観は多くありますが、

振り返ってみれば私がここまでの息子の育児で
今のところ一番縛られた価値観は

「上の子は自分が望んでお兄ちゃん(お姉ちゃん)になるのではない。
 赤ちゃんが生まれてきて自分の家に住み始めるのは
 夫が不倫相手を自宅に連れてきて、一緒に生活をするぐらいの
 衝撃なのだ。」というものかもしれません。

確かにね、この価値観にも真実の側面はあると思います。

うちの息子はとにかく「お母さんっ子」で、甘えん坊、
また娘を妊娠中はイヤイヤ期で気持ちが不安定だったこともあり、
妊娠中や娘生後半年ぐらいまでは、私は息子に我慢を強いてしまう、
かわいそうな思いをさせてしまうというマイナスの面ばかりに
とらわれていました。

とにかく息子にいやな思いをさせないように、
たくさん抱きしめてあげて、上の子を優先に、
というふうにやっていました。

もちろん、これはこれで良かったとは思います。

でも必要以上に「妹」の存在を私自身が
ネガティブにとらえていたな、と思います。

でも、ある時に息子の発達課題について相談していた時に
相談員の先生に言われたのです。

「赤ちゃんというのはいきなり泣いたり予想外の反応をしたり
するものだけど、そういう妹ちゃんが身近にいるというのは
息子さんにとってとってもいいことなんですよ。」

目から鱗が落ちた気分でした。

「妹がいることが息子にとってもプラスになる」

ちょっと考えれば当たり前のことなのに
ほとんどそのことに考えが至ってなかった私は
やはり出産前後の精神の不安定さから
上記の子育て神話にとらわれていたんだろうなと思います。

娘が生まれてもうすぐ1年9か月。
自分の足で動き、自分の言葉で話し、自分の確固たる意志を持ち、
笑い、泣き、怒り、遊び、甘え、もうすっかり人間らしくなり、
すっかり我が家の欠くことのできない一員になっています。

息子にとってもごく自然になくてはならない妹に
なっているのを感じます。

妹がいて当たり前、
小さくてふらふらしているから心配で、かわいくて守るべき存在。

一緒に遊び、時にケンカして、一緒に眠る。

最近の兄妹の様子を見ていると
あの時の私の心配はなんだったんだと思います。
もちろん、一緒に過ごす時間と成長によって変化するもので、
生まれた直後に息子を気遣ったのは間違いではなかったと思うけど。

でも、私自身はもっと大きく構えていればよかったと思います。

家族以外に心を開きづらい息子ですので、
心を開ける相手が1人でも多くいることも貴重なことだなと思います。

長くなったので、下の子からの兄の存在について次回書こうと思います。




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娘、自分で買う服を選ぶ

第2子1歳児育児
03 /22 2018
最近、自分の着るものにとんと無頓着になりがちですが、

やばい、仕事に着る服がない!と
焦燥感に駆られてユニクロに駆け込んできました。

(普段はカジュアルで全然OKな職場です。)

なんか今更だけど、ユニクロってほんと色々売っていますね。
大型店に行ったので
スーツからスポーツウエアまで。
なんかもうあれもこれもと手に取ってしまいました。

「もう服なんていらん」って最近思っていたのはなんだったんだ。

もう春~初夏物は今年は買いません。
お目当てのジャージ素材ジャケットも買えてよかった。

さて、自分の服をどっさりかごに入れて、
子どもたちの物でも見るかーと、BABY、KIDSコーナーへ。

娘にはスカッツを買いました。
最初はピンクが良いかなーとピンクを手に取ったのですが、
となりに水色があり、
ふと娘に「どっちがいい?」と聞いてみたら
「あおー」と水色をご指名。
そっかぁと水色を買いました。
レジまで自分で持って行ってご満悦でした。

息子にはボーダーの長袖Tシャツを。
それから息子の110サイズの肌着を買い足そうと思ったのですが、
気に入るものがなく見送り。

どうでもいい話なのですが、
最近、息子の肌着難民なのです。
というのも110サイズぐらいから
急に無地の肌着(特に白)ばかりになっていて、
私は少し柄やイラスト付きがいいんですよね・・・

イオンやユニクロで気に入るものに出会えず、
後は今度、西松屋行ってみようかな。
綿100%であるかな?

それでなければベルメゾンで買おうと思います。
ベルメゾンには柄やイラスト付きがあるのもチェック済みです。

なんてほんとどうでもいいよな。
私って暇人だなー、無地、着せればいいじゃんと思うのですが、
つい探してしまいます。



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教室移動

二人育児
03 /21 2018
息子の保育園で、先日新学期より一足先に
進級後のクラスへの教室移動がありました。

息子の保育園では子どもたちがスムーズに新生活に
慣れることができるように
4月より前のこの時期に担任の先生などはそのままで
教室移動があります。
息子のように人に心を許すのに時間がかかるタイプにとっては
このシステムはありがたいなと感じています。

わからないことがあるけど、
先生にも馴染んでないから聞くにきけないというのは
子どももつらいですものね。

去年は乳児クラスから幼児クラスへの進級だったので
変わる部分がとても多くて、
「ついて行けるだろうか・・・」と
私も不安が大きくありましたが、
今年は隣の教室に移動なので
まぁなんとかなるさと、それほど心配せずに済んでいます。

そして、前もって担任の先生の発表もありました。

息子の担任の先生、30歳前後の中堅の先生で
若さと元気もありつつ、経験もあるので
安心してお任せできそうです。

そして、娘の方も担任の先生が発表になり、
入園前ですが前もってご挨拶できました。
(先生の方から来てくださいました。)
こちらは大ベテランの先生で
息子も乳児クラスの時にお世話になっていた
優しい包み込んでくれるような先生なので
ホッと一安心です。

最近、娘にも
「もう少ししたらお母さんお仕事行くね。
○ちゃんは保育園のうさぎ組さんで待っててね。
お兄ちゃんはくま組さんにいるからね。」とか

「パパ、お仕事、お兄ちゃん保育園。
もう少ししたらお母さん、お仕事、○ちゃんは保育園ね。」と
話しています。

もちろん経験したことのないことなので
はっきりとはわからないでしょうが、
やはりなんとなくは伝わっているようです。

「いやー」と返してくる時もあります。

まぁ、最初は泣くでしょうが、
いつかは慣れてくれるよね。

育休を長くとっていたので
息子にとっても「働く母」というイメージはないようで
「お母さんお仕事いくね」というと
「へぇ!」という感じです。

まぁこちらはそんなに大きな変化はないので
大丈夫かな。


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ぎっくり腰?!

生活
03 /20 2018
先日、私、腰をいわしました・・・

ぎっくり腰なのかは定かではないですが、
夕方、保育園に迎えに行ったタイミングで
いつもの腰痛とは違うレベルの痛みを腰に感じました。
普通に歩いている時で
重い物を持ち上げたとか立ち上がるときとかいうタイミングではなかったです。

普段も寝起きなどに多少腰痛はありますが、
普通に動作には支障ない程度の痛みです。

そこからはどんどん痛みが増し、一番ひどいときは
歩くのもままならない感じでした。

お年寄りの腰が曲がる理由がわかったと思うぐらい、
腰を曲げておばあさんのような歩き方でした。
スリ足で歩く感じ・・・

夜だったこともあり、ネットで骨盤のゆがみを直すストレッチなどを
検索し、それをやってみると少し痛みはやわらぎ、
「痛いなー」とは思えるけど動ける程度になりました。

次の日はなんと淡路島旅行の日!
朝起きてどうしようかと思いましたが、
起きて動いてみた結果、「行く!」と判断。

やはり多少痛みはありましたが
普通のスピードで動けるぐらいでした。
旅行中はまぁまぁ歩きましたが、
なんとか支障なく行程をこなせました。

ただ・・・娘が「抱っこ、抱っこ」の時はつらかったです。
1人で歩く分には痛みはないんだけど、
抱っこすると腰が痛すぎて歩けませんでした。

夫が抱っこを変わってくれるのですが、
娘が「かーしゃん、かーしゃん」と大泣き。
私も夫も途方に暮れる瞬間が何度かありました。

そして、止まったお宿の寝具が
エアウィーヴでした。

オリンピックで小平奈緒選手も使っていたなど話題になっていたので
ちょっと腰痛改善に期待!

一晩寝て、朝起きてみての感想は・・・

「腰痛なおったーー!」



いやー感動です。
悪化はしないまでも改善するとは思いもよらず!
(個人の感想です。たまたま治るタイミングだったのかもしれません。)

今、とってもエアウィーヴ欲しい熱が高まっています。
 


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あさみ

2013年9月長男出産。2016年6月長女出産。
フルタイム正社員として働くワーキングマザーでしたが
切迫早産を乗り越え現在育休中で二人子育て